日本のドラマ
「葵徳川三代」を見ています。
今、時代劇専門チャンネルで、放送中の「葵徳川三代」を見ています。
第34話だったでしょうか、徳川秀忠が、朝鮮からの使者を迎えるシーンがありました。注目したのは、その時の、朝鮮の人たちの服装です。「葵徳川三代」の本放送の2000年の時に、このシーンを見ていたら、この服装に何も気にもとめずに、通り過ぎたと思います。
でも、今は韓国の時代劇をたくさん見ていますので、朝鮮王朝の服装も見慣れています。それで、気に止まりました。
後は、24話だったでしょうか。チェオクの剣で、ファンボ・ユン役の声優さんの寺杣昌紀さんと、チャングムの誓いのミン・ジョンホ役、井上倫宏さんが、ふたりで会話しているシーンがありました。このシーンを見ていたときには、チェオクの剣と、チャングムの誓いを一緒に見ているような気分になりました。